2011年3月アーカイブ

Microsoft Office

こんにちわ!
書類作成に使うツールについてですが、皆さんはどんなツールを使用していますか?
おそらく「Microsoft Office」シリーズを使用している方が多いのではないかと思います。
あまり気にする人はいないとは思いますが、Microsoft Officeシリーズはパソコン購入時に付いていることが多いですね。
ただ、最近はパソコンが安くなってきたこともあり、中にはOfficeシリーズが入っていないパソコンも出てきています。
そんな方々にオススメのツールをご紹介させていただきます。
まず1つ「Open Office」です。
こちらは知っている人は知っているツールで、Microsoft Officeと互換性のある物となっています。
ワープロ「Writer」表計算「Calc」プレゼンテーション「Impress」等が主なもので、計6つのソフトで構成されています。
このソフトの素晴らしいところは、Microsoftに近い構成で、互換性があるだけでなく「無料」ということです。
Microsoft Officeは買おうと思うと結構良い金額しますが、そんなに見た目とかブランド名を気にしない方にはオススメですね。
ちなみに私は、メインPCはMicrosoft Office系ですが、サブマシンはOpen Officeを使用しています。
Officeが入っていないが、書類作成に不便している方。
この機会に一度試してみてはいかがでしょうか?

便利ソフト いきなりPDF

本日は書類を作るときの、便利ソフトのお話です。
みなさん、作った書類等を相手に渡す時どうしていますでしょうか?
私は、作った書類などをPDFで改変されないようにいきなりPDFというソフトを
使っています。このソフトはソースネクストより1980円で販売されているんですが、
非常に便利なソフトです。インストールしますと仮想のプリンターが増えている状態です。
そのプリンターを使うとあら便利、ワード、エクセル等の書類ソフトがPDFとして出力されます。
非常に簡単です。簡単過ぎますよね・・・
この、ソフトをつかうとカタログチックなものや配布するデータを改変される心配をする事無く人に
渡すことができます。
また、なんといっても今まで、アドビのアクロバットをもっていなかったらPDF作成ができなかった事が
可能になっているって本当にすごいですよね!
しかし、ごくまれにですが、印刷表示が狂ってしまう事がありますのであしからず。
私、が多様するソフトのベスト10ぐらいには入っているのではないでしょうか?
欲を言うと、PDFファイルの少し変更したい所などいじれたら最高なのですが・・
また、PDFからワードやエクセルのファイル作成などできたらもっとよかったかもしれません。
なにはともあれ、こちらの便利ソフトを是非使用してみてください。
おすすめです。
では・・・

文章、欠かせない

皆さんは書類を作る時や文章を作成するときに欠かせないツールやソフトはありますか?

私は、ネットワーク利用のIMEは欠かせません。
普通の標準のIMEからgoogleIME等を使ってみたのですが、もう戻れません(笑)

ビジネス文章を打つ際の候補が大変優秀です。

また、よく使う慣用句など、標準だとおバカな変換をしてくれることがあるのですが、googleIMEだと特に変換に気を使う事無く変換をかけることができます。

他には、ディスクトップに貼り付けることができる付箋ツールもかかせません。

付箋ツールに思い立った事やネタをすぐさまメモを取ることで度忘れが大きく減りました。

また、付箋ツールにメモとして文章を打っておき、纏めておくことで、後から見た際におかしい点に気がつくことができるので大変オススメです。

もしも、文章を打つ機会がある方は是非、利用してみてはいかがでしょうか。

よく使う書類作成ツール

私は書類を作成する事はあまり少ないのですが、
作成時に使うソフトと言えばやはりワードでしょうか。
簡単なお知らせなどや手紙のようなものを
作成する時に便利で使いやすいソフトですよね。

でも現在はワードを使っていますが、
昔は年賀状作成本についている
年賀状作成ソフトで文章を作っていました。
年賀状作成に関する本についているソフトなので
はがき作成しかできないと思っている方も多いようですが、
はがき以外のサイズ(A4サイズとかB5サイズとか)も
設定できるので便利ですよ。
パソコン初心者の方たちはワードとかエクセルと聞くと
難しいソフトという認識があって
やってみようと言う気持ちになれないかもしれません。
でも本についているふろくのはがき作成ソフトと思えば
気軽に使えますよね。
値段もワードなどよりずっと安いです。
簡単な文章の作成だったら、ふろくのソフトで十分ですよ。
文章作成に慣れてきたら、今度は装飾などをして楽しむのもいいかもしれませんね。
初心者の方がステップアップしていくにも良い物だと思います。
パソコンに苦手意識を持っている方も気軽に挑戦してみてください。

書類作成ツール「エクセル」

私は書類などを作成する際は「エクセル」をよく使用します。
かなり以前からエクセルは使用していますが便利です。
文書作成に関してはワードのほうがレイアウトなど細かく設定できますが、文書作成でもほとんどエクセルを使用しています。
複雑な文書構成をしない書類ではエクセルでも十分書類が作成可能です。

エクセルの中でもよく使う機能ではグラフの作成機能があります。様々な数字の表を簡単にグラフにできますので大変便利です。
特によく使用するのは棒グラフと円グラフです。
時系列の数字の推移をグラフにする場合は棒グラフ。全体の割合を視覚的にする場合は円グラフを使用します。
文書のみの書類だと見づらい表などありますがグラフにすることにより視覚的に見やすく、またインパクトのある書類が作成できます。

エクセルではグラフウィザードでいろいろな種類のグラフが作成できるので便利に活用しています。
棒グラフや円グラフの他にも折れ線グラフ、散布図、面グラフ、レーダー、バブル、等高線、他など様々なグラフが作成可能です。
またデータソートの機能は便利です。
様々なデータの表の数字を項目別に並べ替えができますのである部分の項目のみを抽出して並べ替えることにより数字の分析が可能です。

エクセルの機能は豊富で一部しか使いこなせていませんが、今後はより多くの機能を勉強してもっと便利に使いこなしたいです。

office

書類を作成する、となりますとやはりExcelやWordを一番使っています。
本当に簡単な文章を作成する時にはメモ帳でささっと作ってしまう事もあります。

文章作成ソフトは色々種類がありますが、初めて使ったのもエクセルやワードでしたし、
今も使うのはエクセルワードばかりです。

最初は2003を使っていましたが、そのうち2007になり、あまりにボタンの位置や表示、
機能が違うので最初は慣れずに場所を探すだけで一苦労でした。
でも、使っていくうちに段々慣れてきまして、今では2007が一番使いやすいと思います。
...と思っていましたが、またその上のoffice2010があります。

そちらはまだあまり使ったことがないのでなんとも言えないですが、
あんまり大幅に変わっていると、また一から覚えなおさなければなりません。
でも、きっとまた使っていくうちになれるかと思います。

そんなofficeですが、初めてきちんと本を読んで勉強した時に驚いたことは
Excelの数式です。
最初は難しくて意味が分からず、かなり苦戦しましたが、意味を理解した時にはなるほど!
と面白くなったものです。
そして、数式を使えばどれだけ計算が楽になるかというのが分かった時、
エクセルはすごいと心から思いました。
いちいち計算しなくても、入力しただけで勝手に答えを出してくれますので、非常に助かります。

使い方は人それぞれ色々ありますが、これからも使い続けていくソフトかと思います。
まだまだ使い方で分からない部分や、知らない機能はたくさんありますので勉強していきたいと思います!

合理的主義ツール

Windowsで一番使われているツールの中にメモ帳というものがありますが、LinuxというOSにもメモ帳と同じようなテキストエディタで「vi(ブイアイ)」と呼ばれるものがあります。

メモ帳になれている私にviは未だに若干使いにくいのですが、なれてきたらメモ帳よりも明らかに楽でしょう。
メモ帳で行を消す時であればDeleteかBackspaceを押し続ける、あるいは行をドラッグで反転して削除すると思う。しかしviでは消したい行にカーソルを持ってきて"dd"と打つだけでいいのだ。
タッチタイプがある程度できる人であればホームポジションから全く移動せず行を消せるのは大きい。

カーソル移動もマウスや矢印キーではなく"H"、"J"、"K"、"L"キーで移動する。これもホームポジションから動かないで操作が可能だ。
中級者以上の人はよく使うであろうページ送り(Pageup、Pagedown)もCTRL+F,Bに割り当てられている。これはノートパソコンや特殊なキーボードにも対応するためだと思われる。

このようにすべてがキーボード上で操作できるのでなれてしまえば、操作が素早く行えるのですがマウスも使えるメモ帳になれてしまったので練習中です!
Windowsからでも使えるので皆さんもよかったら使ってみてくださいね!

慣れ親しんだエクセル

書類作成といえば、マイクロソフト社のエクセルとワードが圧倒的に有名だとおもいます。
私自身も書類を作るときはほぼ確実にエクセルを使用します。
ワードはあまり得意ではありません・・・

エクセルの素晴らしいところは、図形と文章、表を書くことが一度に、自由に行えるところだと思います。
また、印刷時のページ割や印刷範囲の設定等分かりやすく簡単だと思います。
文章のみの書類を作成するときはワードを使用される方が多いかと思いますが、私の場合は
文章のみでもエクセルを使用してしまっています。

エクセルで書類を作るとき、ショートカットキーをよく使用します。
そのおかげで作業効率が圧倒的に変わってきます。
特に私が利用するショートカットキーをご紹介します。

・「Ctrlキー」+左クリック
 この操作方法をすると複数のセルをバラバラに同時に選択できます。
 一定の同じ設定をかけたい時や、削除市たい時によく利用します。
 また、それと合わせて文章を入力したあと「Siftキー」+「Enterキー」で
 決定をすると選択範囲のセル全てに同じ値を入力することが可能です。
 ・・・途中で間違ってセルを選択してしまうと面倒ですが。

・「Ctrlキー」+マウスホイール
 画面の拡大、縮小ができます。
 表が大きくなってしまうと、全体を把握しづらくなるので、
 時々大きくしながら作業したい時に便利です。

・「Ctrlキー」+「Cキー」
 これはWindowsを含めどんな時でも使用しますが、セルやオブジェクトなどのコピーをします。

・「Ctrlキー」+「Vキー」
 これもWindowsを含めどんな時でも使用しますが、セルやオブジェクトなどを貼りつけます。

・「Ctrlキー」+「Xキー」
 これもWindowsを含めどんな時でも使用しますが、セルやオブジェクトなどを切り取ります。

まだまだ沢山のショートカットキーや効率化を図れる機能は沢山ありますが、
作業が早い人ほど多くの機能を把握して使いこなしています。

書類作成1

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